GRAND ONE PIECE

古代兵器

〜一発撃てば島一つを跡形もなく消し飛ぶ…
"神"の名を持つ世界最悪の「古代兵器」〜

名称 解説 登場シーン
プルトン アラバスタの.何処かにに眠る古代兵器の名。
葬祭殿の歴史の本文に在り処が記されていたが、
ロビンがクロコダイルを裏切ったため、所在は不明。
元々は昔にウォーターセブンで造船された戦艦のこと。
第192話
第344話
ポセイドン 元々はジャヤ島の黄金郷シャンドラの大鐘楼の台座に書かれていた歴史の本文に
ポセイドンの在り処が語られていた。
古代兵器の所在は不明。
第301話
プルトンの設計図 元々は造船技師のトムが所有していた設計図。
オーロ・ジャクソン号造船の罪によって政府に裁かれた際に設計図を弟子のアイスバーグに託した。
その結果、長年政府から目をつけらてており、現在はカティ・フラムが所有している。

この設計図は、プルトンが万が一暴走した際に抵抗勢力が必要になるだろうと予測して、
代々後世に引き継がせていた。
第344話

※歴史の本文を求め、研究・解読することは世界的な大罪と古くから政府が定めている。